RCA、IAMAS、KDU、MAU 連携デザインワークショップ「THINGS THAT MOVE」

本日より5日間、ロイヤル・カレッジ・オブ・アート、ウィーン応用芸術大学 の Fiona Raby 教授をお招きし、本学と神戸芸術工科大学、武蔵野美術大学の学生を対象とした、RCA、IAMAS、KDU、MAU 連携デザインワークショップ「THINGS THAT MOVE」を開催します。

本ワークショップでは、都市環境の中で、乗り物はどのような「文化的インターフェイス装置」となって社会的活動をうながし、パブリックな空間に寄与できるだろうか?という議論を刺激するような、小さなデザインエレメントに注目します。

受講生は、グループワークによるリサーチ、スケッチ、プロトタイピング、制作を経て、発表を行います。

会期

2014年11月17日 - 2014年11月22日

会場

情報科学芸術大学院大学[IAMAS](岐阜県大垣市加賀野4丁目1-7)

主催

情報科学芸術大学院大学[IAMAS]

共催

神戸芸術工科大学

協力

IAMAS 産業文化研究センター[RCIC]

参加校

情報科学芸術大学院大学、神戸芸術工科大学、武蔵野美術大学

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