LIFE AND THINGS

ちび電プロジェクトと体験拡張インターフェイスプロジェクトが共同で、2030年の生活を想定した作品を、3331 Arts Chiyoda(3月19日から22日)と、東京藝術大学アートスペース(3月24日から30日まで)にて展示します。

テクノロジーの加速的進化は10年~20年後には人類がかつて経験したことのない社会をうむ。未来の家族と個人のくらしから、様々な要因が高密に複合する未来の社会やコミュニティを描写する。それはテクノロジーによって貫かれた未来の社会で生きる、力強い、コミカルな、そしてもしかすると悲壮な姿かもしれない。
「LIFE AND THINGS」チラシより
 

会期

2015年03月19日 - 2015年03月22日 10:00 - 18:00 (3331 Arts Chiyoda)
2015年03月24日 - 2015年03月30日 10:00 - 16:00 (東京藝術大学アートスペース)

会場

3331 Arts Chiyoda(東京都千代田区外神田6丁目11-14)
東京藝術大学 アートスペース(美術学部絵画棟1F)(東京都台東区上野公園12-8)