日経デザイン11月号 – アジアで注目される「社会を救う日本のデザイン」

ソーシャル・デザインをテーマとし、日本の優れた作品や取り組みを海外に紹介する「社計思維 / 社会を救うデザイン展」が、今年の9月に台北にて開催されました。同展には在校生の島影圭佑さんが代表として研究する「OTON GLASS」も参加しており、そのレポートが日経デザイン11月号に掲載されています。

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