展覧会「映像のあたり」

「映像のあたり」は、本学有志が制作した映像系の成果物を集めた展覧会です。シングルチャンネルだけでなく、インスタレーション、デジタル写真、VRを含めた体験型作品、アーカイブ手法の研究など、その形式は多様であり、「映像表現」と限定せず、周辺領域の結びつきも意識した展示となります。

日時

2016年10月08日 12:00 - 14:30
2016年10月08日 17:30 - 19:00
2016年10月09日 12:00 - 17:00

会場

情報科学芸術大学院大学[IAMAS]ギャラリー1,2(岐阜県大垣市加賀野4丁目1番地7 ソフトピアジャパンセンタービル3F)

出展作家

岡崎友惠 嶋田元菜妃 丹羽彩乃 ジョジェヨン 杉山雄哉 高坂聖太郎 小濱史雄 原田和馬 松野峻也 永松歩 めがね&ボブ 3Dスキャニング・アーカイブチーム IAMASメディアサイト研究会

入場料

入場無料・予約不要

主催

HDII 高精細映像技術を用いた表現研究プロジェクト

協力

あしたをプロトタイピングするプロジェクト
IAMASメディアサイト研究会
3Dスキャニング技術を用いたインタラクティブアートの時空間アーカイブ

問い合わせ

担当・前田(maeda@iamas.ac.jp)

備考

10月8日(土)14時30分から17時30までは、同じビルの4F、ホールAにて日本映像学会研究会を開催しています。(入場無料・予約不要)
この時間は展覧会は閉館しています。