第10回 f.Labo公開ミーティング ーアルゴリズミックデザインの可能性ー

第10回f.Labo公開ミーティングでは、日本におけるアルゴリズミック・アーキテクチュアとデジタルファブリケーションの先駆けである建築家の豊田啓介氏をゲストに迎えて開催し、ファブリケーション方法に関するf.Laboとの接点についてディスカッションします。
1 日時:平成25年1月23日(水)18時30分~20時30分
2 場所:ソフトピアジャパンドリーム・コア2F メッセ(大垣市今宿6-52-16)
3 内容:

18:30〜20:00:プレゼンテーション

「建築の高次情報性について:考えていることと実践」

スピーカー:豊田啓介(Noiz Architects)

20:00~20:30:ディスカッション

モデレーター:小林茂(情報科学芸術大学院大学 [IAMAS] 准教授)

4 参加予定者:ものづくり関係者、クリエイター等

5 参 加 料:無料

6 申込み方法:申込み不要

7 問い合わせ:f.Labo(エフラボ)

住所大垣市今宿6-52-16 TEL 0584-77-1133(受付時間帯:平日9:00-17:00)

E-mail f-labo-info@ml.iamas.ac.jp
Web http://www.iamas.ac.jp/labo/f/

スピーカー紹介
豊田啓介(とよだ・けいすけ)

建築家。千葉県千葉市出身。東京大学工学部建築学科卒業。1996-2000年安藤忠雄建築研究所。2001年コロンビア大学建築学部修士課程修了。2002-2006年SHoP Architects(New York)。2007年より東京と台北をベースに、蔡佳萱と共同でnoiz / architecture, design & planningを主宰。現在、noizパートナー、台湾国立交通大学建築研究所助理教授、東京藝術大学非常勤講師

noiz / architecture, design & planning 
http://www.noizarchitects.com/

開催日時

2013年01月23日 18:30 - 20:30

場所

ソフトピアジャパンドリーム・コア2F メッセ(大垣市今宿6-52-16)

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