第17回文化庁メディア芸術祭受賞作品展 ラウンジトーク&ライブパフォーマンス「Sound and Vision」

「第17回文化庁メディア芸術祭受賞作品展」内のラウンジトーク&ライブパフォーマンス「Sound and Vision」(2月6日 18:00-22:00)に、卒業生の安野太郎さんと福島諭さんが出演します。

観覧希望の方は事前の申し込みが必要となります。第17回文化庁メディア芸術祭オフィシャルサイトよりお申し込み下さい。

昨年よりスタートした注目のパフォーマンス企画。自作の自動演奏ロボットや、映像を素材としたVJライブ、現代音楽の作曲作品など、ジャンルを越境した作品群を一斉披露します。
第17回文化庁メディア芸術祭オフィシャルサイトより

日時

2014年02月06日 18:00 - 22:00

会場

スーパー・デラックス(東京都港区西麻布3-1-25 B1F)

定員

200名

出演

安野 太郎(アート部門審査委員会推薦作品『ゾンビ音楽』)
福島 諭/濱地 潤一(アート部門審査委員会推薦作品『変容の対象』)
最後の手段(有坂 亜由夢/おいた まい/コハタ レン)/やけのはら(エンターテインメント部門新人賞『やけのはら「RELAXINʼ」』)
姫田真武(アニメーション部門新人賞『ようこそぼくです選』)
ほか

モデレーター

久保田 晃弘(エンターテインメント部門審査委員/アーティスト/多摩美術大学教授)
森 翔太(エンターテインメント部門審査委員会推薦作品『仕込みiPhone』)

第17回文化庁メディア芸術祭