アートがもたらす世界の捉え方

第17回文化庁メディア芸術祭の受賞者プレゼンテーションが2月5日から行われます。
アート部門「アートがもたらす世界の捉え方」の「01 アートから、世界を知覚化する」に卒業生の三原聡一郎さんが出演し、「04 テクノロジー再考」では、三輪眞弘教授がモデレーターを務め、卒業生の安野太郎さんが出演します。

「01 アートから、世界を知覚化する」

2014年02月05日 14:00 - 16:00

「04 テクノロジー再考」

2014年02月14日 13:30 - 15:30

会場

国立新美術館 [3階 講堂](東京都港区六本木7−22−2)

「01アートから、世界を知覚化する」

出演:
Carsten NICOLAI(大賞『crt mgn』)、三原聡一郎(優秀賞『 を超える為の余白』)、高谷史郎(審査委員/アーティスト)
モデレーター:
岡部あおみ(審査委員/美術評論家)※日英同時通訳

「 04 テクノロジー再考」

出演:
LAU Houchi(新人賞『Learn to be a Machine | DistantObject #1』)、安野太郎(審査委員会推薦作品『ゾンビ音楽』)、工藤健志(選考委員/青森県立美術館学芸員)
モデレーター:
三輪眞弘(審査委員/作曲家/情報科学芸術大学院大学(IAMAS)教授)
※日英同時通訳

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