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レクチャー
IAMAS地域連携講座(前期) 日程(全10回): ①『組み込み手法を「プロトタイピング」する』 後期プログラムの詳細・お申し込みはチラシデータをご覧ください。
場所:ソフトピアジャパン ドリームコア2階 講義はUSTREAMで公開中 ヨーロッパで活躍するビジュアル・レーベル、AntiVJの活動プレゼンテ ーションを行います。 彼らのプロジェクションマッピングや、VJ、映像インスタレーションなど のアートワークをデモ映像を交えて紹介します。 日時:2012年2月17日 14:00-15:30 ゲスト:サイモン・ゲイフルス、ニコラス・ボリッチ AntiVJ VISUAL LABEL Simon Geiflus サイモン・ゲイフルス Nicolas Boritch ニコラス・ボリッチ 臨時表現工学特論の特別講師として原田康徳氏の講義を行います。 日時:2011年12月21日 3、4限 「プログラミング」の本質を考える ~コンピュータは粘土になる?~ 特別レクチャとしてエルキ・フータモ氏の公演を開催します。 講師:エルキ・フータモ氏(UCLA教授、メディア考古学) 日時:2011年12月20日(火) レクチャ-1(15:20 - 16:50) レクチャー2(17:00 - 18:30) 外来で聴講を希望の方は1F正面入口にて受付してください。 お問合せ 講義の模様のUSTREAM中継を行います。 小林昌廣教授の講義がSJ市民大学で行われます。 日時:2011年12月15日 18:00-19:30 ものづくりオープンメソッドIAMAS・岐阜高専連携講座 日時:平成23年11月25日(金)14:00~18:00 IAMAS地域連携講座(AND講座 後期) 日程(全8回): ネットワーク大学コンソーシアム岐阜ではゲスト講師を迎えて公開講座を行なっています。 講師:小林昌廣(情報科学芸術大学院大学教授) 本高座ならぬ本講座では、落語に関する歴史的、言語論的、身体論的、メディア的な考察を行ない、「なぜ落語は現在でも流通しているのか」「なぜ落語は面白いのか」といった素朴な疑問に答えることをめざす。と同時に、東西(江戸と上方)の代表的な噺家を選び、彼らの口演を聴きながら、それぞれの時代において、この「もっともシンプルな芸術表現」である落語がどのようなエンタテインメント性と批評性とを発揮してきたかについて考えてみたい。 第一回 2011年9月16日(金) 落語史再考~文化としての落語 小林昌廣教授の講義がネットワーク大学コンソーシアム岐阜リレー講座にて行われます。 「安楽庵策伝と岐阜の芸能」 全日程:2011年8月~2012年2月 日時:2011年9月21日(水)14:00~17:00 |