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プロジェクト
情報処理学会のシンポジウムのインタラクション2012にユビキタスウェアプロジェクト、実世界志向プロジェクトの研究の発表を行います。 会期:2012年3月15日(木)〜17日(土) 発表 高可聴閾音を利用したDTMF通信によるアーティストと観客のインタラクションの実現 タッチパネル上にのせる触知認知可能なコントロールインタフェースの提案とプロトタイプ「つかみどころ」の制作 Ubi-Camera: より実用的なジェスチャ型カメラの提案 場所や人数の制限を持たない体感型電子玩具 チャンバライザーの提案 野球中継での場面理解を助ける情報配信システムの提案
サーフェイスインターフェイスデザインプロジェクトの研究発表をICCオープンスペース2011にて展示します。 このプロジェクトでは GUI の概念を拡張し、デザイン対象を素材性や工芸性、薄膜性として、芸術的効果と先進のユーザービリティをサーフェイスインターフェイスデザインの美的な課題として取り扱います。 会期:2011年10月22日―2012年3月18日 11:00-18:00
ユビキタスウェアプロジェクト、実世界意味情報指向インターフェイスプロジェクト、モバイルメディアプロジェクトの論文発表がインタラクション2011にて行なわれます。 日時:2011年3月10日〜12日 「直接操作可能なめくりインタフェースによる新しいインタラクションの提案」 「フィジカルディマー: 身体動作による照明の制御インタフェース」 「投げつけ動作によるインターフェイスの提案」 「画像の特徴を用いたメロディ自動生成システムの提案」 「iPhoneによる観客とVJのセッションシステム」 「CJmix(Cloud media Jockey Mix)」
DSPコースでは「DSP的な新たな展示手法の探求」というプロジェクトを掲げ、既存の枠に囚われないメディア作品の発表空間について模索しています。 DSPコースでは「DSP的な新たな展示手法の探求」というプロジェクトを掲げ、学生それぞれがメディア作品の制作を行うと共に、既存の枠に囚われないメディア作品の最適な発表空間について模索しています。 会期:2010年3月20日〜22日 出展:江島 和臣 / 菊地 礼雄 / 金 正運 / 小牧 栞奈 / 白鳥 啓 / 竹本 香織 / 當間 忍 / 朴 永孝 / 三澤 太智
企画展「ザ・テレビゲーム展」に連動したワークショップを開催しました。 企画展「ザ・テレビゲーム展」に連動したワークショップを開催しました。 ガングプロジェクトの、オリジナルの電子回路を使った玩具「おしゃべりパックン」「ワクワク!ゆびずもう」 を作るワークショップを行いました。キット化された玩具はスムーズに製作できるように工夫されており、オリジナル部分の製作では各自デザインを考え、子どもから大人まで楽しめる、満足のいくワークショップとなりました。 日時:2010年3月13日(土) |