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レビュー
修了研究発表会/卒業制作展では、2年間、IAMASで学んだ成果を大垣市のソフトピアジャパンセンタービルソピアホールで開催しました。 情報科学芸術大学院大学10期生修了研究発表会および岐阜県国際情報科学芸術アカデミー15期生卒業制作展「IAMAS 2012」を岐阜県大垣市のソフトピアジャパンにて開催いたします。 会期:2012年2月16日(木)〜 19日(日)
9月に開催中のギフレクの会期中、岐阜県の道の駅をまわるスタンプラリーアプリをIAMASの学生と実行委員会とで共同開発しました。 岐阜県には道の駅が 53 駅あり、北海道に次い で全国で2位です。このアプリ「道 sta.map」 を iPhone にインストールし、ギフレクの期間中に道の駅で起動すると、スタンプがアプリ上に記録されます。
ソフトピアジャパンドリームコアにてスーパーものづくり講座[組み込み手法を「プロトタイピング」する]第二回を開催しました。 この講座では新しい技術によって可能になったプロトタイピングとは一体どんなものか、その実際を具体的に紹介し、 新しいものづくりの手法であるプロトタイピングを実習します。 この日のレクチャーはUstreamにて配信しています。
アカデミー DSPコース有志を中心としたグループ「mu-mimo」による、韓国と日本の若手アーティストの国際交流展「Translocating」が韓国・ソウルのソンウォンアートセンターで開催中。 日韓たくさんの来場者が訪れています。 「Translocating」は日韓のアーティスト・グループの1年に及ぶコミュニケーションの集大成としての展覧会で、その企画、運営も両国の出展作家自身が協力して行いました。
大学院1年生を中心とした学生有志が、子供たちにアートを身近に感じてもらうために、カレーに入れる野菜を素材としたコマ撮りアニメーションを作成するワークショップを開催しました。 多治見市銀座商店街で毎月開催される「銀ぶら市」の中で開催。まず、参加者は銀ぶら市で野菜を購入。次に、カットした野菜をセット上に置き、少しずつ位置をずらした写真を撮影。それらを繋ぎ合わせてアニメーションが完成。最後に、カレーを食べながらの鑑賞タイム。できたアニメーションに子供たちも大喜びでした。 後日編集したものはこちらhttp://www.youtube.com/watch?v=dislgLp3FBM
DITコースのワークショップ「DIT戦隊ARチェンジャー」がワークショップコレクションで審査員特別賞をいただきました。 「第7回ワークショップコレクション」の出展ワークショップを対象に、第2回「キッズワークショップアワード」が実施され審査員特別賞(中井秀範[なかいひでのり]吉本興業株式会社執行役員、吉本お笑い総合研究所副所長)を受賞しました。
情報科学芸術大学院大学9期生修了研究発表会および岐阜県国際情報科学芸術アカデミー14期生卒業制作展を岐阜県大垣市のソフトピアジャパンが本日より開催です。 展示をはじめコンサートや上映会、シンポジウムなどイベントも多数開催しますので、ぜひみなさまご来場ください!
IAMASと岐阜高専は、相互の教育、教育・学術研究活動全般における連携協力を推進するため、包括協定を締結しました。 江崎 岐阜県商工労働部長(左)、榊原 校長(中)、関口 学長(右) IAMAS(情報科学芸術大学院大学[学長 関口 敦仁])と岐阜高専(独立行政法人国立高等専門学校機構岐阜工業高等専門学校[校長 榊原 建樹])は、相互の教育、研究の進展並びに地域社会及び産業の発展に寄与することを目的として、教育・学術研究活動全般における連携協力を推進するため、平成23年2月7日に包括協定を締結しました。 この包括協定の締結により、「ものづくり」の人材育成拠点として地域産業に貢献してきた岐阜高専と、情報・科学・芸術といった幅広い分野における最先端の研究で世界的にも評価の高いIAMASが連携し、互いの個性や強みを活かした「知のネットワーク」を形成することで、地域や産業へのより一層の貢献を進めてまいります。 <包括協定調印式> 情報科学芸術大学院大学 岐阜工業高等専門学校 4 主な協定事項:(協定書:PDF35KB)
12月20日、21日に韓国のIDASの学生がIAMASに来校してワークショップを行ないました。IDASはHongik大学の大学院で美術やデザインを専攻しています。 ワークショップの内容はiOS用の新しいプログラミング言語Mobilizingを使って、日韓学生共同で簡単なアプリケーションを作成することです。IAMASとIDASの学生が協力してそれぞれのグループでプログラミングとデザイニングを行ないました。
大垣公園に特設で建てられたOGAKI LIGHT HOUSEにて12/11にCGIコースの映像上映展示を行いました。 今回CGIコースは、ビエンナーレでも上映した「大垣遠いストーリー」とCGIコース2年生 北上伸江さんの映像インスタレーション作品「Rotation Rotation」を展示しました。
大垣公園に特設で建てられたOGAKI LIGHT HOUSEにて12/4にAfter Make Ogaki Meetingと題して光系のMakerたちの展示を行いました。 ビニルハウス内で光系のデバイスの展示やライブパフォーマンスを行ないました。イルミネーションのオープニングということもあり、1000名もの方に来場いただきました。
IAMAS DSPコースをメインに構成された、NxPC.LabがAppleStore 銀座にてNxPC.Lab -Skull session- を行ないました。 翌日11/22には、渋谷SECOにてクラブイベントを敢行。ゲストDJ陣など多数加わり、フロアは大いに盛り上がりました。また、高画質でのUstream配信、デバイスを使ったVJ演出など、新次元多層メディア的クラブ体験の研究への大きなステップとなりました。
大垣駅前で毎月1回開催される元気ハツラツ市にて「バス落書きアート」が行われました。バスをチョークで落書き、しゃぼん玉とバスの中のDJで、小さいお子様にも大変喜んで頂きました。 本校DSPコースの生徒によるDJの音にあわせて、ぴょんぴょん跳ねたり、かっこいいダンスを披露してくれたお子様もいました。また、バスの内装について興味深く質問して下さるご年配の方もいらっしゃいました。今回参加したDSPコース、CGIコース、院生、研究生などが参加するクラブイベントNxPC.LIVEが11/22(月)渋谷SECOにて開催されます。前日の11/22(日)にはApple Store,GInzaにてプレゼンテーションを行います。詳しくはNxPC website
産業文化研究センター(RCIC)は、IAMASの研究活動を地域の産業や社会につなぐ役割を担っていますが、このたび、その分室をソフトピアジャパンセンタービル2Fに開設しました。 10/4には、開所式と内覧会が行われ、関係者約50名が出席。分室では、IAMASのこれまでの研究成果や進行中のPJを紹介するとともに、企業や地域の皆さんからの相談を受けたり、勉強会などを行う予定です。ぜひご活用下さい。詳しくは、rcic_branch
六本木のAXISギャラリーにてユビキタス領域のプロジェクト展「Tipping Point」が12日まで開催中です。 本展覧会では、私たちの活動を紹介するとともに、みなさまとこうした転換点についてディスカッションしたいと考えています。
IAMAS AIRとして、アニー・ワンさん+ユンス・カンさん、トロイ・イノセントさん+インデ・ホワンさん、マーティン・リッチズさんが数ヶ月間IAMASに滞在します。 先日彼らのプレゼンテーションが行なわれ、これまでの研究の発表や、滞在時のプランなどを説明していただきました。
IAMASでは毎年8月に一般の方々に本学を広く公開するオープンハウスを開催しています。 日時:2010年7月31日、8月1日 10:00-17:00
岐阜県、IAMAS、マイクロソフト株式会社との協定に基づき設置した「岐阜イノベーションセンター(GIC)」では、財団法人ソフトピアジャパンと連携し、セミナー『これからのIT戦略』をソフトピアジャパンセンタービル セミナーホールで開催しました。 今回のセミナーでは、マイクロソフト株式会社の加治佐氏(最高技術責任者)から世界的なITの動向と同社の戦略などについて講演いただくとともに、経済産業省の富田氏(大臣官房審議官)から「情報経済革新戦略」の概要についてご紹介いただきました。また、パネルディスカッションでは、県内IT企業、製造業からも参加をいただき、今後のITの潮流を見据えたビジネス展開、人材育成などGICが果たす役割について討議していただきました。
アカデミーでは毎年新入生を対象にグループワーク「クリエイティブワーク」を実施しています。 ークリエイティブワーク2010ー
DREAMCORE COLLECTIVEは、岐阜県の「ソフトピアジャパン」ドリームコア内に開設されたインターネット(ウェブ)サービス及び、携帯端末の体験拠点です。 岐阜県では、「GIFU・iPhoneプロジェクト」を推進しており、毎週木曜日にモバイルカフェを開催しています。 今回は高山と大垣を2元中継というかたちで開催いたしました。 DREAMCORE COLLECTIVE/モバイルカフェ・サイト |