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活動告知

パフォーマンス・上演 卒業生 在校生

RAM CAMP in Kyoto 2017 公開プレゼンテーション

写真:Courtesy of Yamaguchi Center for Arts and Media [YCAM]

KYOTO EXPERIMENT 2017公式プログラム 山口情報芸術センター[YCAM]『RAM CAMP in Kyoto 2017 公開プレゼンテーション』に講師として卒業生の清水基さんが参加します。またワークショップに修士2年の永松歩さん、卒業生の堂園翔矢さんが参加します。

「東アジア文化都市2017京都」の交流プログラムとして、日本・中国・韓国の三カ国から集ったダンサー/振付家とプログラマーが共同で、新しいダンス表現のクリエーションに挑戦する5日間の集中ワークショップを開催。

このプログラムは、東アジア文化都市2017京都の交流プログラムとして、日本・中国・韓国の三カ国から集ったダンサー/振付家とプログラマーが共同で、新しいダンス表現のクリエーションに挑戦する5日間の集中ワークショップを開催。YCAMが取り組んでいるダンスとテクノロジーの共同研究開発プロジェクト「Reactor for Awareness in Motion(RAM=ラム)」が、お互いの創作方法や考え方を理解し合いながらダンスを創作し、最終日にはワークショップの成果を発表するプレゼンテーションを行います。
山口情報芸術センター[YCAM] 『RAM CAMP in Kyoto 2017 公開プレゼンテーション』 WEBサイトより

日時

2017年10月29日 17:00

会場

ロームシアター京都 ノースホール (京都市左京区岡崎最勝寺町13)

ワークショップ参加者

堂園翔矢、岩本尚也、きたまり、増田美佳、永松歩、佐々木世理央、田村興一郎、江景先、马可、盤彥燊、楊振業、张娅姝、张屹南、チョ・ヒョンジュン、チェ・ジンハン、ジョン・セヨン、キム・チョンウン、キム・ナヒ、ユン・ジヒョン

開発・ディレクション

YCAM InterLab+安藤洋子

講師

YCAM InterLab、小㞍健太、清水基(backspacetokyo)