Gangu Project2

Gangu Workshops

3.方法-発泡素材を使用する場合

dirty_poroto05 粘土を使用したダーティプロトタイプで、機能や形が発展したら発泡系素材の特徴を使用して、実際のサイズでプロトタイピングを行います。

dirty_poroto07発泡系素材は、発泡カッターを使用して大まかな削りだしを行い、その後サンドペーパーやカッターナイフなどを使用して、仕上げていきます。
dirty_poroto06ガングプロジェクトでは、ここで出来上がったプロトタイプにセンサ等を実際に取りつける、ハードウェアスケッチングへと発展させます。
その為、ここでのプロトタイピングでは実際に遊んで試せるサイズや形状にする事が必要です。
dirty_poroto08
ハードウェアスケッチングへ続く
Written by gangu2
(2008年6月27日 21:34) | コメント(0)
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