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4.データの設定
次に「Orientation」に移動し、読み込んだモデリングデータが正しいかどうか「View」ボタンで表示を切り替えて確認します。
確認終了後「Process STL」ボタンを押します。
これにより、実際に出力されるデータが作成されます。赤い部分がマテリアルで出力されるところ、紫の部分がサポート材が出力されるところです。
※3Dプリンタは中空の形状などを出力するときに支えが必要となるので、支えの部分をサポート材で出力してから、その上にマテリアルで出力します。
Written by gangu2
(
2008年7月 8日 15:14)
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