スタンポロン
ワークショップコレクションでの反省・コネクタの形状
・まっすぐ歩かない
・テスティングが困難であった(サポートがないとできない)
・足の種類が不足(4系統8種類しかない)
・音にボリュームのコントロールがなく、音が煩雑にきこえる。
・足のキャラクターわけはうまくいっていた。
・設置したときだけではなく、2拍ある音の場合重なると気持ちよく聞こえた。
・煩雑な音のミックスも案外によい。
・練習でもある程度音のステップアップは合ってもよい?
・システムのシンプル化(ノンPC化)
改善点
MTM02まで
・足のリデザイン(コネクタ部の改善、ロボット2体の場合は前足4本、後足4本、交換用足7系統2種類+1種類)
・足の種類を増やす
・アルディーノ化(できれば)
AXIS
・ボディのリデザイン
・シャーシのリデザイン
・アルディーノ化(必須)
・コース化
スケジュール
・24日、25日、26日
足のデザイン(3種類右左の違いは色で行う)
音のデザイン(3系統×左右2×2段階=24種類)ゴイサに相談
・27日ミーティング
Written by gangu2

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