Make: Tokyo Meeting 02 の展示が無事に終わりました。
まず、形は問題ありですね。
こちらが意図した動かし方をやってくれないという、落とし穴。
あと、重い。投げるには不向きです。
がむばってペン回し風のアクションをやろうとしてくれた方もいましたが、
無理無理。
形重要だわ、形。
にしても、意外と、この玩具の意図を理解してもられた感はありました。
動かして音が鳴るってのが楽しいという意見が結構もられました。
ただ、今回は3アクションにしか対応していなかったため、
鳴らすのがうまくできない人には、イマイチ「?」という反応。
「難しいですね^^;」という発言。
改善せねば。
センサーの値のモニターだけでも表示した方が良いかしら。
音のスイッチが入ったら、センサー値の色が変わる的な。
マリオの音は楽しんでくれた。
ショタがすごくはまってくれた。
でも漏れのコンテンツじゃねー。
どーしよぅ。
構造はもっと改善しよう。できる。
充電方法とかも。
Written by TAKAHASHI Yu

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