Gangu Project2
CatalystEX09作成されたデータを、「Layer View」のボタンで確認します。「Step Up」と「Step Down」ボタンで、どのように積層されるかを確認することができます。

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(2008年7月 8日 15:18) | コメント(0)
CatalystEX07次に「Orientation」に移動し、読み込んだモデリングデータが正しいかどうか「View」ボタンで表示を切り替えて確認します。
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(2008年7月 8日 15:14)
CatalystEX06データを読み込めたら「Properties」の「Model interior」から「Sparse」を選択します。
「Model interior」では、モデルをどのようにプリントアウトするかを設定します。球などの中が詰まったモデルをプリントアウトする際に「Sparse」を選択すると、球の内側を網状にすることでマテリアルの消費量を押さえることができます。強度が失われないよう自動的に網の形状は調整されます。

逆に「Solid-nomal」を選択すると内部までプリントアウトするので多くのマテリアルを消費してしまうので注意が必要です。
Written by gangu2
(2008年7月 8日 15:08)
CatalystEX03「Catalyst EX」は、「General」、「Orientation」、「Pack」の行程を設定していきます。
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(2008年7月 8日 14:57)
CatalystEX01マイドキュメントに出力用のフォルダを作り書き出した「STL形式」のモデリングデータをコピーします。
このときに、ファイル名は必ず"半角英数字"を使用します。日本語を使用した場合は、ファイルが読み込まれないので注意が必要です。

CatalystEX02CatalystEXを起動します。
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(2008年7月 8日 14:51)