Gangu Project2
u_sonic09洗浄は設定した時間で終了するので、洗浄終了後はマテリアルを取り出し水で洗浄します。
※取り出すときも必ず手袋を着用します。

Written by gangu2
(2008年7月16日 06:13)
u_sonic08表示切り替えボタンを押し、「時間」、「設定温度」を設定します。
※洗浄時間はサポート材の大きさによりますが、参考のオブジェクトでは4時間にセットしています。
※設定温度は40度にしています。
Written by gangu2
(2008年7月15日 15:49)
u_sonic04u_sonic05u_sonic06最初に金属製の蓋をはずします。
上側の浮き防止用金属ゲージをはずし、オブジェクトを入れ再びゲージをのせる。
その際、下図のように蓋を少しずらし隙間をあけます。

u_sonic07

Written by gangu2
(2008年7月15日 15:45)
u_sonic02u_sonic03本体の電源を入れ、濃水酸化ナトリウム溶液に触れないように手袋を着用する。
超音波洗浄機は4F東のトイレ前にあります。

Written by gangu2
(2008年7月15日 15:33)
u_sonic013Dプリンタ(dimension)で、プリントアウトしたプロトタイプモデルは形状によっては、手でサポート材を取り除けない場合があります。その場合は、濃水酸化ナトリウム溶液を用いた超音波洗浄機で、サポート材を取り除きます。
※濃水酸化ナトリウム溶液は劇薬なので取り扱いに十分注意しましょう。
Written by gangu2
(2008年7月15日 15:32)
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