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Prototype Manuals
3Dプリンター:ソフトウェア編
3Dプリンター:ハードウェア編
超音波洗浄器
電子基板制作
2.掃除
正面扉をあけると右奥に、余りのライナーが入っているゴミ箱があります。これをはずし、中をきれいにします。箱はやや上に持ち上げて手前に引き出すとはずことができます。
このとき、必ず革手袋を使用します。
掃除が終了したら、最後にプリンタウトが行われるトレイをセットします。
左右にロック用のツメがあるのでこれで必ず固定します。(写真は取り外しの時のもの)
Written by gangu2
(
2008年7月15日 14:27)
1.電源の投入
「Dimension」には、使用中の停電に備えてUPS(無停電電源装置)が用意されています。電源は「UPS」、「黒いBOX」、「本体ブレーカー」、「主電源」の順に入れていきます。
Written by gangu2
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2008年7月15日 14:23)
概要
立体プリンター「Dimension」は、「Catalyst EX」よりプリントアウトを行うことができます。とても簡単に立体物を出力することができますが、非常に高温なので取り扱いに注意が必要です。
Written by gangu2
(
2008年7月15日 14:18)
パック
作成されたデータを、「Layer View」のボタンで確認します。「Step Up」と「Step Down」ボタンで、どのように積層されるかを確認することができます。
パック
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Written by gangu2
(
2008年7月 8日 15:18) |
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4.データの設定
次に「Orientation」に移動し、読み込んだモデリングデータが正しいかどうか「View」ボタンで表示を切り替えて確認します。
4.データの設定
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Written by gangu2
(
2008年7月 8日 15:14)
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