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Prototype Manuals
3Dプリンター:ソフトウェア編
3Dプリンター:ハードウェア編
超音波洗浄器
電子基板制作
3.プロパティーの設定
データを読み込めたら「Properties」の「Model interior」から「Sparse」を選択します。
「Model interior」では、モデルをどのようにプリントアウトするかを設定します。球などの中が詰まったモデルをプリントアウトする際に「Sparse」を選択すると、球の内側を網状にすることでマテリアルの消費量を押さえることができます。強度が失われないよう自動的に網の形状は調整されます。
逆に「Solid-nomal」を選択すると内部までプリントアウトするので多くのマテリアルを消費してしまうので注意が必要です。
Written by gangu2
(
2008年7月 8日 15:08)
2.ファイルの読み込み
「Catalyst EX」は、「General」、「Orientation」、「Pack」の行程を設定していきます。
2.ファイルの読み込み
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Written by gangu2
(
2008年7月 8日 14:57)
1.ファイルの準備
マイドキュメントに出力用のフォルダを作り書き出した「STL形式」のモデリングデータをコピーします。
このときに、ファイル名は必ず"半角英数字"を使用します。日本語を使用した場合は、ファイルが読み込まれないので注意が必要です。
CatalystEXを起動します。
Written by gangu2
(
2008年7月 8日 14:51)
概要
立体プリンター「Dimension」では、3Dソフトでモデリングしたデータからプリントアウトを行う。ここでは、「Catalyst EX」でモデリングされたSTL形式ファイルの読み込みから設定、プリントアウトを実行するまで方法を紹介する。
Written by gangu2
(
2008年7月 8日 14:41)
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