Written by KIMIZUKA Fumitaka
3Dテスト用のプロトタイプを作成。
両眼視差を利用して景色とのマッチを目指しました。
ランニングマンが2人から4人、そして3人に見えればOK。
動画では全く伝わりませんが、テスト結果はなかなか。ありっちゃあり。
ただ、結局以前のアニメーションも片目で見れば事が足りることなわけです。
次回はアニメーションに工夫編とインタラクティブアクション編をお送りできればと思います。
Written by KIMIZUKA Fumitaka
景色とのフィット感の向上を期待して、アニメーションをもやもやさせてみました。
0425_test.swf (作製したフラッシュ)
MOV00214.MPG (もやもや前)
MOV00215.MPG (もやもや後)
ムービーでは違いがわかりにくいですが、結構印象が異なってきます。
しかし、フィット感はそんなに向上していないような気もします。
次回は両眼視差を利用した第二案をテストしてみたいと思います。
Written by KIMIZUKA Fumitaka
Written by KIMIZUKA Fumitaka
とりあえずハードウェアスケッチを続けています。
前記の、電極の方向のねじれの問題は、両端に+5VとGNDを持つ
タイプのブレッドボードを使用することで、あっさり解決。
そろばんの珠は5の珠が1つ、1の珠が4つの計5つですが、
5の珠の部分と、1の珠の部分にかならずある空白を入れて
7つのポジションがあるので、念のため、
7つのフォトリフレクタ(SG-105)を使ってます。
珠のポジションが、それぞれのフォトリフレクターの真上に来るように
ダーティプロトタイプを乗せて固定しました。
前記の、電極の方向のねじれの問題は、両端に+5VとGNDを持つ
タイプのブレッドボードを使用することで、あっさり解決。
そろばんの珠は5の珠が1つ、1の珠が4つの計5つですが、
5の珠の部分と、1の珠の部分にかならずある空白を入れて
7つのポジションがあるので、念のため、
7つのフォトリフレクタ(SG-105)を使ってます。
ダーティプロトタイプを乗せて固定しました。
珠を弾きながら、Processingで値を読んでみました。
7つとも読めていることは読めている感じ。
7つとも読めていることは読めている感じ。
Written by KUWABARA Sho
