Gangu Project2

Gangu Workshops

hardware_sketching03
このHardwear Sketchingでは、デジタル入力を使用して音を再生することを目的として行いました。
それにより叩くと音が出る、振ると音がでるなどの方法で再生ができ、また、
自分の好きな音を録音して、どのような音色が考えられるかを評価することが出来ます。
Written by gangu2
(2008年6月28日 16:36) | コメント(0)
hardware_sketching02
準備する物:
・ラップトップPC
 Processingのインストール(http://processing.org/
 Funnelセットアップ済み(http://funnel.cc/
・I/Oモジュール
・USBケーブル
・スイッチ、センサ(タクトスイッチ、CdSセンサ、加速度センサなど)
・抵抗
・ジャンプワイヤ
・ハンダごて
・ごて台
・ハンダ
・ワイヤストリッパ
・ケーブル
Written by gangu2
(2008年6月27日 23:19) | コメント(0)
hardware_sketching01電子玩具などの機能をもったプロダクトは、実際に機能を組み込んでみるまでは考えていたアイディアや機能が面白いのか評価することが難しいです。
Gainerなどのツールキットを用いて、タクトスイッチやセンサを素早く絵を描くようにスケッチすることで、アイディアの評価を行い改善または、方向の修正などを行うことが出来るようになります。


Written by gangu2
(2008年6月27日 22:15) | コメント(0)
dirty_poroto05 粘土を使用したダーティプロトタイプで、機能や形が発展したら発泡系素材の特徴を使用して、実際のサイズでプロトタイピングを行います。

Written by gangu2
(2008年6月27日 21:34) | コメント(0)
最初に、発展させるアイディアを一人一点選びます。

二人一組となり、片方のアイディアを二人で別々に粘土で形に起こします。
時間を決め制作を行います。
素早く行うことが望ましいので10分前後が良いでしょう。

以下のことに気を付けてながら。
・どの様な操作を行い遊ぶのか?
・どれぐらいの大きさなのか?
・どの様な機能が面白いのか?
・どこがおもしろ要素なのか?
P6030691.JPG
Written by gangu2
(2008年6月27日 21:03) | コメント(0)
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