Gangu Project2

Gangu Workshops

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  1. 細いペンで全体を描く※おもちゃ自体を描く、遊んでいる様子はいらない
  2. 機能がある部分、特徴がある部分を太い赤ペンで塗りつぶす
  3. 全体のアウトライン(輪郭)を太い黒いペンで塗りつぶす
  4. copicで、影や質感などを追加して完成
時間を決めて Sketching を行い、完成したらどんなガングなのかを説明しながら順番に紹介していく

※紹介している間にアイディアが思いついたらドンドン描いていきます。
Written by gangu2
(2008年6月26日 18:08) | コメント(0)
スケッチングワークショップの選択したカテゴリ1   Toy type と Human contact の設定
1-1マトリックスを作り縦軸を Human Contact 、横軸を Human contact に設定する。
1-2上記のマトリックスからどの Sketching を行うかを決定する。(残りはHome work)


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Written by gangu2
(2008年6月26日 17:59) | コメント(0)
前回のReseach & Grouping に、これまでのProjectのリサーチも追加しGroupingに厚みを持たせる。

その際に、過去のリサーチは仕分けておく。

準備する道具:
  • Sketching paper (Title,Human contact,Game group/Toy type,Age group,Value,Details,Extended familyの記入欄)
  • サクラペン
  • コピックマーカーT3
  • Shachihata Art Line マーカー6mm 赤・黒

Written by gangu2
(2008年6月26日 17:44) | コメント(0)
Reseach&Grouping WSから、おもちゃの方向性のキーワードを決め、どの様な玩具を作っていくかのアイディアをスケッチし、膨らませていきます。
Written by gangu2
(2008年6月26日 17:40) | コメント(0)
このワークショップの様子の写真

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Written by gangu2
(2008年6月26日 14:12) | コメント(0)