Gangu Project2

Gangu Workshops

このワークショップの様子の写真

P5130417.JPG
Written by gangu2
(2008年6月26日 14:12) | コメント(0)
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P5130449.JPG 一度貼ったものをみんなの意見を交えながら見直して張り直す。
この時に悪いものは取り外す。(萌え玩具とか・・・。)
※この時に残った玩具が評価基準になるので注意。

再評価した玩具を遊ぶ対象に分けてグルーピングする。対象ごとに数人のグループに分かれます。(子供1人、子供と親、子供2〜4人、大勢)※分かりやすく対象を絵に描いて張り出しましょう

遊ぶ対象に分けた後、対象の中でさらにキーワード(どういう経験が得られるか?)を定めグルーピングを行う。
※キーワードはPostitに書きます。複数のキーワードにまたがることもあるので、バランス良くPostitをレイアウトすると良いでしょう。

このワークショップにて、誰が、誰と、どの様な経験を、という3つのポイントが得られます。

次回、スケッチングワークショップではこのグルーピングをもとに多くのアイディアを作りし出します。
※スケッチングワークショップに必要なもの(サクラペン、コピックマーカーT3、Shachihata Art Line マーカー6mm 赤・黒)
Written by gangu2
(2008年6月26日 14:06) | コメント(0)
P5130423.JPG紹介と最初の評価
  1. 一人ずつ簡単にリサーチしたおもちゃの紹介(人数が多い場合は、一押しを数点選ぶ)。
  2. 壁面に2軸の基準を設けて貼っていく、左右の軸が時間軸(古いおもちゃは左、新しいおもちゃは右)、上下の軸はおもちゃの評価(良い玩具は上、悪い玩具は下)。
P5130424.JPG
Written by gangu2
(2008年6月26日 14:03) | コメント(0)
1人30個、過去から現在に至るまでのあいだの玩具をリサーチしてくる。
リサーチしたファイルは、Gangu フォーマットのResearchファイルにレイアウト。
※広い壁面、Postit、メインディングテープ、マーカー
Written by gangu2
(2008年6月26日 14:00) | コメント(0)
P5130445.JPG
市場にある玩具のリサーチを行い、そこからグリーピングを行いプロジェクトで取り扱う玩具の方向性を決めるワークショップです。

Written by gangu2
(2008年6月25日 10:21) | コメント(0)
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