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6.Re Sketch
Sketching > Feasibilty Check で残ったアイディアの要素を抽出し、軸を設定しアイディアを分ける(映像系=空間プロジェクション&オーグメントリアリティ、音系=プログラミングシーケンサ、演奏)
6.Re Sketch
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Written by gangu2
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2008年6月27日 11:32) |
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5.Feasibilty Check
課題で描いてきたアイディアを発表します。
人数が多い場合は、良いと思うアイディアを何点かセレクトして行います。
5.Feasibilty Check
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Written by gangu2
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2008年6月27日 10:48) |
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4.発表
描いたスケッチは、スケッチ終了後に一人ずつ発表する。
※時間がない場合は、発表する枚数を決めて行いましょう。
4.発表
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Written by gangu2
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2008年6月26日 18:31) |
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3.Sketchingの方法
細いペンで全体を描く※おもちゃ自体を描く、遊んでいる様子はいらない
機能がある部分、特徴がある部分を太い赤ペンで塗りつぶす
全体のアウトライン(輪郭)を太い黒いペンで塗りつぶす
copicで、影や質感などを追加して完成
時間を決めて Sketching を行い、完成したらどんなガングなのかを説明しながら順番に紹介していく
※紹介している間にアイディアが思いついたらドンドン描いていきます。
3.Sketchingの方法
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Written by gangu2
(
2008年6月26日 18:08) |
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2.スケッチするアイディアの範囲を決める
1 Toy type と Human contact の設定
1-1マトリックスを作り縦軸を Human Contact 、横軸を Human contact に設定する。
1-2上記のマトリックスからどの Sketching を行うかを決定する。(残りはHome work)
2.スケッチするアイディアの範囲を決める
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Written by gangu2
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2008年6月26日 17:59) |
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