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プロジェクトについて 本阿弥光悦展覧会について 本阿弥光悦とは 実行委員会 |
巻子鑑賞のための装置 茶碗鑑賞のための装置 レポート タイムライン |
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実際の紙を繰りながら鑑賞するインターフェイスを考案。光悦の書に和歌披講や多言語訳がリンクされ、また、光悦揮毫前の宗達の下絵だけや下絵のない光悦の書だけを見ることもでき、鑑賞者はそれらを自在に扱うことによって、もともと巻物がインタラクティヴなメディアであったことに気づくでしょう。 対象作品 「鶴下絵三十六歌仙和歌巻」(京都国立博物館蔵) 紙本金銀泥下絵墨書 34.0×1356.7 cm 「光悦」黒文方印
![]() → 三十六歌仙和歌巻 → 三十六歌仙和歌巻(英訳) 録音協力:川崎義博 和歌詠唱:冷泉時雨亭文庫 |