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2010年10月
皆様、おはようございます。 月曜日、心も体もまだエンジンがかかりきっていない方も多いかと思いますが、 そういえば、IAMAS産業文化研究センター分室がオープンして、3週間になりました。 その間合計200人弱のお客様にお越しいただきました。 本当にありがとうございます。 これからも企業の皆様のご相談に出来るだけお答えしていけるように、 というわけで、その3週間前の開所式の動画がUSTREAMにアップされました。 司会の私(遠藤)、多少かんだりしていますが、ご容赦下さい。 先週の土曜日、10月16日、ここソフトピアジャパンエリア内で、 私(遠藤)も、家族連れで行ってきました。 下の写真は、同時開催されていた「ライブブティック」でのひとコマです。 デジタルスタンプラリーにも参加し、その後のデジタルビンゴ大会では、最後の最後に 秋の行楽日和にはとてもいいイベントで、私たちのような家族連れも多く見かけました。 そして、夜はRadio80主催の「お月見コンサート」も見に行ってきました。
広報できる段階になりましたらお知らせしますので、楽しみに待っていてください! 今日は、大垣市立東中学校の生徒さん32名、先生1名が社会見学(総合学習)でお見えになりました。 始めの30分は、ソフトピアジャパンについての説明を、ソフトピアジャパンの職員2人で行いました。 その後、常勤スタッフの深尾さんから、IAMASについての説明があり、 iPadでの説明が大半になり、インストールされているIAMAS関連(iPhone塾で製作されたものも含む) 遊んでばかりでもいけないので、最後に電子書籍がどういうものかということを iPadを短時間で結構使いこなしていたあたり、今どきの子のすごさを感じました。 自宅に普通にパソコンがあって、インターネットも使えて、DSも使いこなしていますから・・・。
ってやってしまうところが、私自身も「今どきのママ」なんでしょうね。 昨日の話になりますが、JICA(独立行政法人国際協力機構)のメンバー24人が、 その中で、IAMAS産業文化研究センター分室にも訪れました。 私(遠藤)にとって初めての団体客の説明だったので、緊張して、少々しどろもどろしてしまい、 説明の最中に、iPadに夢中になっていた方がいて、 最後に、外国人の方から笑顔で握手を求められたのが、とてもうれしかったです。 時間があまりなく、十分な説明が出来なかったのが心残りですが、 昨日、ソフトピアジャパンセンタービルの指定管理者である、
昨日は2回にわたり説明会を行いました。 今日もこの説明会を行います。 昨日の話になりますが、県外から見学のお客様がありました。 小学校の「秋休み」(そこの市の小学校は前期・後期の2期制なんだそうです)を 展示パネルや、iPad、プロジェクターに映し出された映像を元に説明させていただきましたが、 ママさんたちにはiPadでのコンテンツの説明をさせていただきましたが、 今回は子供たちに遊んでもらえるような展示物がなかったのが心残りですが、 このように、見学も大歓迎です! お待ちしております! IAMAS産業文化研究センター分室がオープンして、今日で5日目です。 昨日までの4日間の間に、5回、打合せの場としてご利用いただきました。 その中でも最も規模の大きかったものが下の写真です。 その打合せの中で、IAMAS小林孝浩准教授の「温感触図」のプレゼンの様子です。 その他にも、会社や某プロジェクトなどの代表の方などがお見えになっています。 これからもこのような打合せの機会をどんどん増やしていけるよう、スタッフ一丸となって 開所式の後、2階の分室に移動し、内覧会を行いました。 研究科長である入江教授より、この分室の持つ意味や、これからの活用方法など、 その後、隣の部屋に移動し、「i・Labo」などをここで行う等の説明がありました。 その後、内覧会に出席された皆様は、展示物やiPadの中のコンテンツを真剣にご覧になっていました。 私も少々ではありますが、説明させていただいたり、初めてお会いするIAMASの先生とお話させていただきました。 こうして無事に、開所式及び内覧会は終了しました。 お越しいただいた皆様、本当にありがとうございました。 昨日、「IAMAS産業文化研究センター開所式」も無事終わり、 開所式の流れ ・㈶ソフトピアジャパン熊坂理事長の挨拶 と続き、いよいよ除幕です。 無事に看板が披露され、開所式は終了しました。 では、内覧会の記事へと続きます。 これは10月1~3日、岐阜の岐阜メモリアルセンター、で愛ドーム・ふれ愛ドームで ここにIAMASも出展し、学校の宣伝等をしました。
外国のブースも見てまわりましたが、日本の企業ブースの数倍のパワーを感じました。 今の元気のない日本の「モノづくり」の新しい方向性を導き出すヒントを出したり、 産業文化研究センター(Research Center for Industrial Culture、通称RCIC)は、平成22年度より開設された大学院大学の附属機関です。 RCICは、産業活動も文化活動の一つととらえています。 RCICは産業連携の窓口として、メディア技術を活用して産業と文化を融合させる新しい形の提案と同時に、国内外の産業や文化関係の研究機関とのネットワークの形成を目指しています。 また、企業研修会の企画開催、隔年で開催される「岐阜おおがきビエンナーレ」の企画運営、カタログなどの出版、ウェブサイトの運営、アーカイブの作成を行います。
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