|
2011年01月
昨日、i・Laboに参加してきました。 本当の目的は「クボテツさん(長野からお呼びして、iPod touchのスタンドを発表してもらいました)」 しかし、今回はいくつかの収穫がありました。
GOCCO.の木村さんや、RCICでいつもお世話になっている難波田さんもこんな形で登場しました。 そして、2月26日~3月6日まで行われる特別展示「ガングアトラクション」と ちなみに、テクノフォンワークショップの対象年齢は小学校3年生以上の親子です。 という、昨日のi・Laboの報告でした。
あとは、私も含め、皆さん、体調を整えて来てください。 お待ちしております。
ホームページを紹介します。 でも、これだけでは「???????」ってなる人も多いと思いますので、
ホームページでざっと見た感じですが、USBでPCとつないでいろんなことをするようです。 私も実物をまだ見たことがないのでなんともいえませんが、とても楽しみです! 「アクチュエータ」 アクチュエータ(Actuator)は、入力されたエネルギーを物理運動量に変換するものであり、 これも「Gainer」の説明をするときに出てきますので、覚えて置いてください。 もっと詳しく知りたい方は、こちらへ。 それでは、「Gainer」の説明をすることにしましょう。 「メディア・インスタレーション」 これまた、「?????」っていう方、ほとんどだと思います。 で、IAMAS流に言う「メディア(アート)」とは、テレビ・ビデオ・コンピューター・衛星放送などの媒体を駆使する、1970年代後半からの現代美術の動向のことを意味します。
それでは、もう一つ紹介することにしましょう。 本当は「Gainer」の説明をするはずだったのですが、
ユーザ-インタフェース (User Interface) は、機械、特にコンピュータとその機械の利用者(通常は人間)の間での情報をやりとりするためのインタフェースである。 「で、インターフェースって何?」 って言う人も多々いらっしゃると思いますので、インターフェースについても簡単に説明します。 ・USB(プリンタとかスキャナーとかをつなげる時によく出てくる言葉。) 次はどんな言葉が出てくるのか、少々お待ち下さい。 タイトルの通りなのですが、早くも募集定員に達した為、
ワークショップの申込を締め切らせていただきます。 ご検討中だった方、誠に申し訳ございません。 (締切日より1週間も早く定員に達したのは今回が初めてだったりします・・・。)
今さらで申し訳ないのですが、1月後半のIAMAS関連の行事を紹介します。
1/24(月) ネットワーク大学コンソーシアム岐阜公開講座 「宇宙夢科学Ⅰ」 第一回 1/21(金) 美術館コンサート テクノ音楽と映像の夕べ(iPhone × テクノフォンライブ) 1/28(金) ネットワーク大学コンソーシアム岐阜公開講座「落語という世界」第七回
1/29(土) RCIC分室WS 第3弾 工作コース「かんたんプログラミングで楽器を作ろう」 このワークショップ、締切までまだまだ先なのですが、
期間は2月17日(木)~20日(日)まで。 場所は、ソフトピアジャパンセンタービルです。 分室も何らかの形で協力できれば良いなぁと思っています。 「ぺたぺた絵本ワークショップ」の講師をしてくださった木村さんも出品されます。 是非見に来てください!
先日、ドリームコアコレクティブのNew Year Partyで配らせていただいたのですが、 PDFファイルはこちらから。 詳細は、下の日記に書いてありますが、再度、概要を書きます。
講師:佐藤忠彦 (IAMAS卒業生・(有)トリガーデバイス代表)、
申込先方法 IAMAS産業文化研究センター分室
大人の皆様、大変お待たせいたしました。 いよいよ、一般(中学生以上参加可)向けワークショップ、開催します! タイトルは、
※「Black Pepper」とは? 講師:佐藤忠彦 (IAMAS卒業生・(有)トリガーデバイス代表)、
申込先方法 IAMAS産業文化研究センター分室
新年、明けましておめでとうございます。 今年も、当分室およびこのブログをよろしくお願い致します。
それに伴い、当分室ブログもリニューアルされました。 年末に自宅からこのブログを開いたときには以前のままだったのですが、
皆様の来室を心よりお待ちしております。 最近のエントリー
IAMAS語辞典
その他
イベント告知
分室内イベント
外部イベント
アーカイブ
RCIC分室 お問合せ先
【ソフトピアジャパン・IAMAS連携拠点】
IAMAS 産業文化研究センター分室 503-8569 岐阜県大垣市加賀野4-1-7 ソフトピアジャパンセンター 2F TEL:0584-77-1138 FAX:0584-77-1105 E-mail:rcic-branch@ml.iamas.ac.jp |