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   <title>Studio 1 | Interactive Media</title>
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   <updated>2009-06-16T10:35:55Z</updated>
   
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   <title>ガングプロジェクト　　　　　研究代表者：赤羽　亨</title>
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   <published>2009-06-14T08:00:24Z</published>
   <updated>2009-06-16T10:35:55Z</updated>
   
   <summary>研究概要： 本プロジェクトでは、情報技術を活用した新しい電子玩具についての制作・...</summary>
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      研究概要：
本プロジェクトでは、情報技術を活用した新しい電子玩具についての制作・研究を行い、同時にそのデザインプロセスを通じて、独自のプロトタイピングメソッドを探求し、確立することを目指す。
近年、情報デザインの必要性は社会的にも広く理解され、定着してきている。IAMAS学内でも、情報デザインに関する教育プログラムが運用され、確実に成果をあげている。しかし、コンピュータの画面内にとどまらないインタラクションのデザインに関しては、ハードウェアまで含んだ教育プログラムになるため、確立が難しいというのが実情である。特に、電子回路を組み込んだワーキング・プロトタイプ制作は、ハードウェアやソフトウェアに関して十分なスキルを持たない場合、実装に時間がかかりすぎるという問題がある。このプロジェクトでは、この問題を解決するために、独自のツールキットを開発・導入し、実装までの時間を大幅に短縮させることを目指している。この結果として得られる新しいプロトタイピングメソッドは世界的にもユニークなもので、デザインのみならずアート、工学系の研究など、幅広い分野への応用が期待できるものである。　
当然のことながら、このメソッドによって、開発される電子玩具のクオリティを上げることも意図している。

      
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   <title>2007年度修士作品ダイジェスト</title>
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   <published>2007-12-16T01:53:31Z</published>
   <updated>2007-12-19T10:35:13Z</updated>
   
   <summary>2007年12月13日～14日、修士作品審査が行なわれました。 タイトル：　4 ...</summary>
   <author>
      <name>鈴木</name>
      
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      <![CDATA[2007年12月13日～14日、修士作品審査が行なわれました。


<a href="http://www.iamas.ac.jp/st1/071213-102711.jpg"><img alt="071213-102711.jpg" src="http://www.iamas.ac.jp/st1/071213-102711-thumb.jpg" width="200" height="160" /></a>
タイトル：　4 Squares
解説：　4枚の鏡の角度を制御し、1台のプロジェクタの映像を反射させ任意の方向に投影する。


<a href="http://www.iamas.ac.jp/st1/SANY0065.jpg"><img alt="SANY0065.jpg" src="http://www.iamas.ac.jp/st1/SANY0065-thumb.jpg" width="150" height="200" /></a>
タイトル：　壺中天
解説：　壺をインターフェイスとして注ぐという行為に着目し、壺の中にある世界を体験するインスタレーション。


<a href="http://www.iamas.ac.jp/st1/071213-115102.jpg"><img alt="071213-115102.jpg" src="http://www.iamas.ac.jp/st1/071213-115102-thumb.jpg" width="160" height="200" /></a>
タイトル：　woven
解説：　演奏のシンクロする体験をテーマとした作品。2人でオルゴールを回して音の同期をはかる。


<a href="http://www.iamas.ac.jp/st1/SANY0062.jpg"><img alt="SANY0062.jpg" src="http://www.iamas.ac.jp/st1/SANY0062-thumb.jpg" width="200" height="150" /></a>
タイトル：　Sonicode
解説：　フォントを波形に変換し、音楽を実演・作成するためのツール。

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   <title>展覧会情報</title>
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   <published>2007-11-01T15:25:23Z</published>
   <updated>2009-06-14T07:47:57Z</updated>
   
   <summary>準備中です。 ...</summary>
   <author>
      <name>関口</name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iamas.ac.jp/st1/">
      準備中です。

      
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   <title>学会発表（FIT2007）</title>
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   <published>2007-09-05T14:09:46Z</published>
   <updated>2007-11-01T15:03:39Z</updated>
   
   <summary>学会発表をしました。 学会名：情報処理学会 FIT2007 日程：2007/09...</summary>
   <author>
      <name>鈴木</name>
      
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         <category term="活動/activity" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iamas.ac.jp/st1/">
      <![CDATA[学会発表をしました。

学会名：<a href="http://www.ipsj.or.jp/10jigyo/fit/fit2007/">情報処理学会 FIT2007</a>
日程：2007/09/05
著者：鈴木宣也
タイトル：グループの構成人数による対話と分析の検討]]>
      
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   <title>スタジオ1について</title>
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   <published>2007-07-23T09:08:24Z</published>
   <updated>2009-06-14T07:36:45Z</updated>
   
   <summary>スタジオ１では、さまざまな分野からなるメディア社会の特徴を踏まえつつ、それぞれが...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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         <category term="スタジオコース紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iamas.ac.jp/st1/">
      スタジオ１では、さまざまな分野からなるメディア社会の特徴を踏まえつつ、それぞれが求める表現や自分自身の「立ち位置」を考えることを重視します。制作や研究のうえで必要となる表現のありようを、美術史や社会的な位置づけ、そしてさまざまなコンテキストのなかで考えることにより、自らの活動がどのような意味を持ちうるのかを解明、分析し、その上で必要となる技術や知識について研究します。

［専門領域］
身体とインタラクティビティ、情報とインターフェイス、空間知とバーチャルリアリティ、ネットワークとユビキタス

［所属学生の研究・制作例］
・物体の痕跡を利用した表現研究
・書字動作における身体情報の抽出と視覚化
・サムネイルを用いたウェブサイトの要約表現の研究
・蓋然性を喪失する主体の構成と映像表現への展開

［担当］関口敦仁、前林明次、鈴木宣也、赤羽 亨、遠藤孝則
      
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   <title>スタジオ1 [インタラクティブメディア]</title>
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   <published>2007-07-23T08:49:21Z</published>
   <updated>2009-06-14T07:38:02Z</updated>
   
   <summary>スタジオ１では、さまざまな分野からなるメディア社会の特徴を踏まえつつ、それぞれが...</summary>
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      スタジオ１では、さまざまな分野からなるメディア社会の特徴を踏まえつつ、それぞれが求める表現や自分自身の「立ち位置」を考えることを重視します。制作や研究のうえで必要となる表現のありようを、美術史や社会的な位置づけ、そしてさまざまなコンテキストのなかで考えることにより、自らの活動がどのような意味を持ちうるのかを解明、分析し、その上で必要となる技術や知識について研究します。

［専門領域］
身体とインタラクティビティ、情報とインターフェイス、空間知とバーチャルリアリティ、ネットワークとユビキタス

［所属学生の研究・制作例］
・物体の痕跡を利用した表現研究
・書字動作における身体情報の抽出と視覚化
・サムネイルを用いたウェブサイトの要約表現の研究
・蓋然性を喪失する主体の構成と映像表現への展開

［担当］関口敦仁、前林明次、鈴木宣也、赤羽 亨、遠藤孝則
      
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   <title>カリキュラム</title>
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   <published>2007-07-23T08:19:17Z</published>
   <updated>2007-11-02T06:30:16Z</updated>
   
   <summary>インタラクティブメディア研究領域の専門家科目としては以下の３つがあります。 ・イ...</summary>
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      <name></name>
      
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         <category term="スタジオコース紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iamas.ac.jp/st1/">
      <![CDATA[インタラクティブメディア研究領域の専門家科目としては以下の３つがあります。

<strong>・インタラクティブメディア分析</strong>
　コンピュータメディアによって表現領域にインタラクティビティの概念が導入されて久しい。インタラクティブメディアに対する広義の解釈や、インタラクティビティの基礎を学びます。また、身体を利用したメディアインスタレーションに必要となる基礎的な概念と、デバイスや手法について考察を行います。

<strong>・インタラクティブメディア表現実習</strong>
　インタラクティブ表現の基礎的な技法として、センサ-プロセッサ-アクチュエータという組み合わせがある。ここでは入門用に準備したキットを用いて作品制作を行う。キットとして用意されたセンサ群の使用方法やprocessingのプログラミングなどの技術的な面と、作品計画と試作など作品の内容に関わる部分を同程度の比重で進めていく。

<strong>・メディア芸術表現特論</strong>
　私たちの知覚＝身体はメディア・テクノロジーとどのように相互作用しながら様々な芸術表現を生み出してきたのか？メディア表現の歴史的な成り立ちやこれらを利用した表現を取り上げ、それらの概念的な解釈や、インターフェースなどの情報技術的な側面など、メディア表現の基礎を学びます。また、既存のジャンルに囚われることなく、同時代の芸術表現を幅広く見渡しながら、核となる共通テーマや課題を抽出し、芸術表現の可能性について考察します。


また１年次は特別研究１、２、２年時は特別研究３、４という科目で１年通してゼミが行われます。]]>
      
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   <title>教員</title>
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   <published>2007-07-23T07:45:43Z</published>
   <updated>2010-06-19T11:22:26Z</updated>
   
   <summary>教授　　関口 敦仁（せきぐち あつひと） 准教授　前林 明次（まえばやしあきつぐ...</summary>
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      <![CDATA[教授　　関口 敦仁（せきぐち あつひと）
准教授　前林 明次（まえばやしあきつぐ）
<a href="http://www.iamas.ac.jp/~zuckey/">准教授　鈴木 宣也（すずき のぶや）</a>
講師　　赤羽 亨（あかばね きょう）
助教　　遠藤 孝則（えんどう たかのり）
]]>
      
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   <title>２年</title>
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   <id>tag:www.iamas.ac.jp,2007:/st1/mt/test//1.13</id>
   
   <published>2007-07-23T06:58:23Z</published>
   <updated>2009-06-14T08:03:40Z</updated>
   
   <summary>笠原 友美   （かさはら ともみ） 桑原 翔　   （くわばら しょう） 上妻...</summary>
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      笠原 友美   （かさはら ともみ）
桑原 翔　   （くわばら しょう）
上妻 勇太   （こうづま ゆうた）
橋本 佳奈子（はしもと かなこ）
前川 真吾   （まえかわ しんご）
水野 渚　   （みずの なぎさ）
武藤 勇　   （むとう いさむ）
八嶋 有司   （やしま ゆうし）


      
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   <title>１年</title>
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   <published>2007-07-23T05:03:51Z</published>
   <updated>2009-06-14T08:04:27Z</updated>
   
   <summary>井澤 謙介（いざわ けんすけ） 須木 康之（すき やすゆき） 杉山 弦（すぎやま...</summary>
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      井澤 謙介（いざわ けんすけ）
須木 康之（すき やすゆき）
杉山 弦（すぎやま ゆづる）
成 知垠（ソン・ジウン）
高松 真平（たかまつ しんぺい）
南原 鉄平（なんばら てっぺい）
水本 賢興（みずもと けんこう）
山本 雄平（やまもと ゆうへい）
      
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   <title>芸術情報学アーカイブプロジェクト　　　　　研究代表者：関口　敦仁　</title>
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   <published>2007-07-22T06:30:46Z</published>
   <updated>2007-11-02T14:04:08Z</updated>
   
   <summary>研究概要 　芸術全般に対し情報学的見地からアプローチする。 　芸術に付随する情報...</summary>
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      <![CDATA[<strong>研究概要</strong>
　芸術全般に対し情報学的見地からアプローチする。
　芸術に付随する情報ではなく、芸術から派生する情報について分析し、また、これらの効果的なアーカイブ研究を行う。
　芸術作品および芸術活動は、一般に特定のパターンを持たないと解釈されている。しかしながら美的価値が生成される過程において、特定の作家や作法、時代背景など特定の側面から分析を行うことで、あるパターンが見いだせるのではないかと考える。このような芸術作品やその活動において、美的価値を生成させる要素についての研究とその研究視点を利用したアーカイブ研究を行う。
　本プロジェクトでは、本プロジェクトの全身である作法芸術アーカイブプロジェクトに関連した研究、美術史全般を対象とした作品に対する考察と、近世および近代絵画の分析と特徴抽出、現代芸術のカテゴライズとアーカイブなどが研究対象となる。]]>
      
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   <title>ユビキタスとコンテンツ研究プロジェクト　　　　　研究代表者：鈴木　宣也</title>
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   <published>2007-07-03T12:49:39Z</published>
   <updated>2007-11-02T06:04:38Z</updated>
   
   <summary>研究概要 　インターネットなどの情報ネットワークに、いつでも、どこからでもアクセ...</summary>
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         <category term="プロジェクト/project" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iamas.ac.jp/st1/">
      <![CDATA[<strong>研究概要</strong>
　インターネットなどの情報ネットワークに、いつでも、どこからでもアクセスできる環境、つまりユビキタスが普及すると、場所にとらわれない情報技術や芸術作品、あるいは娯楽が実現できるようになる。
　しかし、RFIDなどの個別機能は充実してきたが、機器同士や、機器と人の関係などを扱う研究はまだそれほど多くない。最近ではM2M（Machine-to-Machine）と名付けられた機器同士をつなぐ技術開発も始まろうとしている。
　今まで、一つのモノに一つの機能と考えられていた機器が、機器同士の通信によりインテリジェントに関係性を変化させることができれば、人を取り巻く環境に対する意識や考え方に変化をもたらす可能性がある。
　本プロジェクトではユビキタスをテーマに、ネットワーク通信可能な機器同士の関係と、その関係を動的に変化することができるシステムを構築し、そのシステムに応じたコンテンツを研究することを目的とする。
　異なる機器、あるいは同じ機器が多数あることを想定し、その機器同士の通信から、創発的な協調システムの構築、あるいはその協調システムを人の行動に応じて動的に変化させるプロッグラミング言語の開発なども考えている。これらは、人にプログラミングと分かるような入力ではなく、人の振る舞いを認識し、処理されることが要求され、コンテンツを伴って表現することを目指す。

<a href="http://www.iamas.ac.jp/project/ubiquitous/">→プロジェクトのサイトへ</a>]]>
      
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   <title>ロカティブ・メディア・プロジェクト　　　　　研究代表者：前林　明次</title>
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   <published>2007-07-03T12:48:39Z</published>
   <updated>2007-07-23T07:28:44Z</updated>
   
   <summary>研究概要 　小型化するコンピュータとモバイル・テクノロジー、GPSやGoogle...</summary>
   <author>
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         <category term="プロジェクト/project" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iamas.ac.jp/st1/">
      <![CDATA[<strong>研究概要</strong>
　小型化するコンピュータとモバイル・テクノロジー、GPSやGoogle Earthなどの地球規模での位置情報検出と情報の可視化技術、さらに街中いたるところに設置されたカメラによる監視システムなどが一般化しつつある現在、私たちの「場所」に対する概念、「場所」と身体の関係性は大きく変わりつつある。このような状況の中、場所/メディア/身体との関わりを次の５つの視点から捉え直し、新たな表現を模索する。

　Location、Site　（「場所」の選択）
　Mapping　（マッピング、情報の重ね合わせ）
　Ambulation　（移動すること）
　Interface　（身体／場所／概念の接点）
　Network　（情報の共有）]]>
      
   </content>
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