卒業生の福島諭さん、安野太郎さんが電子音響音楽シンポジウム&コンサート 2009にて公演します。
日時:2009年5月9日 会場:愛知県芸術劇場小ホール(愛知芸術文化センター内) 15時〜17時30分:シンポジウム「電子音響音楽の今日的課題」(入場無料)
パネラー:マルク・バティエ(ソルボンヌ・パリ第4大学)、岩崎真(東京芸術大学)、沼野雄司(桐朋学園大学)、小坂直敏(東京電機大学) 通訳:安原雅之(愛知県立芸術大学) 作品参加:ダニエル・テルッジ(GRM) コーディネーター:水野みか子(名古屋市立大学)
18時30分〜:コンサート(全自由席 3000円)
<第1部>アクースマティック作品 イギリス、イラン、フランス、ルーマニア、フランス、アイルランド、オーストラリア、チリ各国からの公募入選作品)
<第2部>招待作品およびJSEM会員作品 マルク・バティエ《都鳥》/野村峰山(尺八) 水野みか子《masque》/杉浦順三(トロンボーン) 由雄正恒《Cantata no.1》/さかいれいしう(声) 福島諭《Amorphous》/濱地潤一(サクソフォーン) 小坂直敏《音声転写》/松崎安里子(チェロ) 門脇治《remerkable identity》/菊池奈緒子(筝) 桃井聖司《…楽園の愉悦》/岡村麻未(声)、鈴木智子(ヴァイオリン) 安野太郎《ののじて2009》