 とランプめがね
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 ほんとに賃貸暮らしですか、というくらい広い
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 二階にも3つ部屋がある
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 ☆☆☆5日目:バンコクも、この後いくアユタヤも、
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 めちゃくちゃ犬が多い。猫も鶏も。
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 常設でおいてある美術館前の人
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 今回の高嶺さん+オングさん(タイ人作家)の
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 共同作業は、建て売り、しょうもない建築がどんどん
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 建っている(日本もタイも一緒)ということに対しての疑問、
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 を投げて、現代をどのように生きていくかということに
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 ヒントを与えるものだと思いました、
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 他の作家さんたちの展示準備風景
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 作業大詰め、ひたすら作業、深夜まで続きます
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 体力仕事はスーパーノーマルにまかせて
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 カビだらけの土をいじります
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 オープニング前の飲み会
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 作家全員集合、草間やよいさんと小谷元彦さん
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 以外は全員現地入りしている
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 ☆☆☆6日目:日産の会社の前で屋台
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 ヨンヨン(韓国人アーティスト)はレジデンスで
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 タイに来ていて、そのペット(名前忘れた)
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 草間弥生でろびーを飾る
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 ちなみにタイ語での展覧会名は「半生、生焼け」
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 だそうです、どういう意味だ?
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 21世紀美術館のキュレータの人
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 麺、緑と黄色は味が違うのかと言えば
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 特に違いはないらしい
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 皆うまいうまいと食べる、袋に直接ご飯
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 果物、うまい、名前忘れた
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 果物、普通、名前忘れた
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 オングさん、体力限界、ビール
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 ☆☆☆7日目:屋台、でもバンコク中空気悪くて喉痛い
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 普通のカフェでも屋台とは比べものにならんくらい高い
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 バンコクのタクシーは色々な色がある
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 美術館外観
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 ポスター、これどうなんかな
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 ココナツ。さっぱりした甘い水
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 内側が、ココナツミルクの材料
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 今回美術館に入る前に、私はいってないけど、
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 チェンマイで先に家を作る作業をしていて、
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 その模様の早送り(日が強い、綺麗な光)や、
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 建築家へのインタビューなどが作品に使われていた
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 ここのブースに来たら落ち着く、と皆言って帰る
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 豊田市美術館のキュレータさん、後ろ右2番目
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 前私が作ったポスターが好きだと言ってもらった万歳
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 作品全体は新作なんでここでのせるのもどうかなんで
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 現地で12月まで展示してるそうなんでタイ旅行がてら是非
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 ☆☆☆8日目:めちゃくちゃ込んでいるオープニング
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 色んな作家さんを見て回る
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 タイ人の日本に対する興味は強いそうだ、
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 興味ある学生ならけっこう詳しいが、(手前ヤノベケンジさん)
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 たいていは村上、奈良さんを知ってるくらい
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 作品の前で写真を撮る人も多い
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 えんどういちろうのパフォーマンス
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 とその後観客と記念撮影
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 なぜ、こんな人が多くて、人気なのか、
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 ほんとに美術に興味があるのかなんなのか、
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 レポーターはちょっとけばい
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 のびアニキもどきが会場をうろうろ
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 タイメンバーとタイ人の日本に対する意識とか色々聞く
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 警備員も結構適当な見張り
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 のびアニキはバンコクで色々パフォーマンスをしていて、
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 その様子などが町の人にとっても面白かったのでは
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 どの人がタイで、韓国で、日本か、わかりますか
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 作家の一人、遠藤さんと一緒に撮影
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 地元のぎゃるにも人気
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 自分らも作品の前で撮ってます
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 写真にカオトゥー率が高いのは撮りやすいから
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 ディアボーン
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 持ってる携帯はiPhoneではなく、Phone(にせもの)
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 警備員緩いから、
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 のびアニキさんに皆プロマイド?をもらう
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 作家の千葉さんという方、紳士
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 左、韓国からのレジデンス、ヨンヨン
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 今回キュレーターのかた、中央
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 警備員さんのゆるさにほれる
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 タイの方と
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 警備して
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 観客帰ったし別にいいのか
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 オープニング後のパーティー、会場が
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 変なオーナーがやってる屋上バーで、
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 ベッドがあったり、カラオケセットがあったりする
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 アラタニウラノさん、東京のギャラリー、
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 いつも面白そうな展示をなさっている
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 女の方2人で経営されてるそうで
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 LEDの照明がくるくるまわってて、
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 屋上からはバンコクの夜景も見れて、
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 皆入り乱れて酔っぱらっている、気持ちいい温度
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 書くことがなくなるとすぐタイ料理のことを
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 書きたくなるのだけど、もっと沢山食材を買い込んで
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