E-text
更新:2010年5月1日
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オンライン・エッセイ
- 「生存のエシックス」展覧会評
京都新聞 2010年08月14日掲載 - 人間の〈未来〉としての動物
尼崎市総合文化センターでの展覧会「美術になった動物たち」のシンポジウムにおける講演 2010年07月31日 - メディアにおいて、クリティークとは何か?(未完)
10月10日に東大の福武ホールで開催されたシンポジウムのための覚え書き 2009年10月6日 - フレディーの墓前に
カフェ・パルルでのトークイベント「フレディーの墓前にて」のための覚え書き 2009年09月12日 - 何でもないことの幸せ
記号学のシンポジウム「すべての女子は〈腐〉を目指す?」 をふり返って
2008年05月20日 - Art on the Fly at IAMAS
IAMAS で学生が行った自主企画「FLY」のカタログに寄せた小文
2007年11月15日 - それ自体は重要でない何か
久しぶりに甲南時代の同僚と再会、喫煙とディレッタンティズムについて考えた
2004年10月23日 - 世界を覆い尽くす浄化の思想
バグダッド陥落後、「白装束」のパナウェーブ研究所が岐阜県に来たニュースを観て
2003年04月29日 - 侵略されているのは私たちだ
バグダッド陥落の日、IAMAS の授業で話したこと
2003年04月15日 - 無傷な日本の私?
石内都さんの作品「SCARS」について最初に書いた文
2002年08月15日 - 新・共通感覚論
美術家の高嶺格が作品に使ってくれた、「独我論」と世界の共有についてのテキスト
2002年02月15日 - SKIN-DIVE:感覚の回路を開く
京都で開催した現代美術展のコンセプト文
1999年09月15日 - 記憶という闇
インスタレーション 作品「BEACON」のためのテキスト
1999年03月15日 - 恋愛感情の系譜学
下のエッセイの反響に答えて書いた文
1999年03月09日 - 「弱さ」と愛の物語
M・クンデラ『存在の耐えられない軽さ』を語った、強い反響があったエッセイ
1999年01月13日 - 「マンガ的なるもの」の臨在
何だかゼミ発表が「マンガ」づいていたので書いた
1999年01月13日 - 今さら、大学とは何か?
これも最初期のエッセイで、ACADEMIC RESOURCE GUIDEに再録された
1998年10月15日 - 屋上の思想
はじめて自分のウェブを書いて掲載した、最初のオンライン・エッセイ
1998年09月15日
出版された文章の電子版
- 「双曲かぎ針編み珊瑚礁(Hyperbolic Crochet Coral Reefs)」
『視覚の現場・四季の綻び』 醍醐書房 2009年5月12日
- 「2109 百年後の人類へ」
「MUSEUM NEWS」 川崎市民ミュージアム 2009年3月21日
- 「芸術はお金になるのか?」、「文学・芸術は何のためにあるのか?」(鼎談)(未 e-text 化)
【未来を拓く人文社会シリーズ 17】『文学・芸術は何のためにあるのか?』 東信堂 2009年3月10日
- 「オコガマシイ話」
『髙嶺格[大きな休息] 明日のためのガーデニング1,095m² 』 せんだいメディアテーク 2009年3月1日
- 模倣と創造
『複々製に進路をとれ 粟津潔60年の軌跡』 川崎市民ミュージアム 2009年1月24日
- 「ありえたかもしれない、〈音楽〉」
詩と音楽のための『洪水』3号 (特集「三輪眞弘の方法」) 洪水企画 2009年1月1日
- 「聴く」ことのスローネスをめぐって
雑誌『SLOW』 (株)ワールドフォトプレス 2008年5月5日
- 「おもろい」 — 興趣の大阪的表現について
『美術フォーラム21』 醍醐書房 2008年04月01日
- デジタルメディアの形而上学
『京都美学美術史学』第7号 京都大学美学美術史学研究会編 2008年3月20日
- 街なかで、メディアアートの祭典 「おおがきビエンナーレ2006」をふりかえって
『京都新聞』「ふぉーらむ京」 2006年12月15日
- 『クロッカス』おおがきビエンナーレ特別号の連載
IAMAS フリーぺーバー『クロッカス』連載第2弾 2006年3月〜10月
- 「おおがきビエンナーレ2006」について
雑誌『ART IT』に掲載されたビエンナーレの記事 2006年3月〜10月
- 大学の溶解、文化の自殺
『新記号論叢書[セミオトポス]』第3巻「溶解する大学」
- 〈反〉ファッションチェック
IAMAS フリーぺーバー『クロッカス』連載第1弾) 2005年
- 流体生命論に向けて
『新記号論叢書[セミオトポス]第1巻『流体生命論』 2005年4月
- 光速スローネス 「京都ビエンナーレ2003」のテーマ「Slowness」について
京都ビエンナーレ2003カタログ『光速スローネス』 2005年3月31日刊行
- 2004-03 (「)
- 2002-08 活きた世界の科学(『京都新聞』連載「知の新潮流」)
- 2002-03 ネットで世界は狭く、情報は身体を離れる(『朝日新聞』夕刊文化欄)
- 2000-12 スタイルと情報(山田・小田部編『スタイルの詩学』)
- 2000-04 「複製芸術論」(京都造形芸術大学の教科書のために書いたおはなし)
- 2000-04 「情報環境論」(上のおはなしの続編)
- 1998-06 美術館との対話:美学(『現代美術館学』)
- 1997-10 科学と芸術の変貌—笑うシュレーディンガーの猫(IMI教科書)
- 1997-06 〈知〉の境界への旅(講談社選書メチエ『〈思想〉の現在形』プロローグ)
- 1997-02 生態学的ラディカリズム(青土社『現代思想』1997年2月号)
書評、展評など
- 歴史はまだはじまっていない「IAMAS2007卒業制作展」によせて
IAMAS 2007 Graduate Exhibition Catalogue, 2007年7月01日
- 2004-10 演算する身体たちを見る(三輪眞弘他「運算するからだ展」を考える)
- 2002-03 ドレイファス『インターネットについて』(『図書新聞』)
- 2002-00 東浩紀『動物化するポストモダン』(『美術フォーラム21』)
- 2000-06 アニー・ディラード『石に話すことを教える』(京都国立近代美術館『視る』)
- 2000-06 中ハシ克シゲ「あなたの時代」(『美術フォーラム21』)
- 1996-06 マズリッシュ『第四の境界』(『第四の境界—人間機械進化論』の訳者解説)
対談、インタヴュー
- 今、広島に呼ばれています 米沢での石内都さんとの対談から
新記号論叢書[セミオトポス] 5『写真、その語りにくさを超えて』 2008年05月25日
- 100歳のロリータ IAMAS研究生梶村昌世さんと
IAMAS フリーぺーバー『クロッカス』Vol.9「ちょっとだけ49」 2006年04月
- 2004-03 森岡祥倫:メディア、大垣、グランドゥール(2003年度IAMAS卒業制作展にて)
- 2000-01 石内都:SCARS --〈時間〉を視ること(『ダイアテキスト』創刊号)
- 1997-06 ブーイサック:「ミーム」で文化を読み解く(岩波書店『世界』)
フィクション
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匂社設立
(C)Hiroshi Yoshioka
