おとがい
おとがいさんのサイト
単純な操作で楽しめるたくさんのコンテンツがあります。
マウスクリックを使わずに楽しめるものとクリックで楽しむものとがあります。
サンプルとしては非常に紹介しやすいサイトです。
基本的にはシモネタ・タブー系のコンテンツ。好き嫌いあるでしょう。
おとがいさんのサイト
単純な操作で楽しめるたくさんのコンテンツがあります。
マウスクリックを使わずに楽しめるものとクリックで楽しむものとがあります。
サンプルとしては非常に紹介しやすいサイトです。
基本的にはシモネタ・タブー系のコンテンツ。好き嫌いあるでしょう。
HigoさんのProcessingを使ったサイトがよいです。Flashと違うんですが、
同じようなことができるので、動きのサンプルとしては参考になります。
あ、もちろんFlash使ったものもあります。
storybookreaderはよく使います。自分で作ってもいいんですけど面倒だから。
なかなかよく出来ています。
XMLの勉強になります。
MARCOS WESKAMPのサイト。
Processingのサイトなのですが、よく出来ているので、授業でよく紹介します。
Flashでもある程度同じようなことはできるので。
しかしそのままは無理だろうな。重くて動かんだろう。
アリのゲーム。
アイテムを置きながら、自分のアリをゴールまで導く。
途中障害をどう乗り切るかがポイント。
シンプルながら結構はまる。
アクションゲームですが、動きが遅いので誰でも楽しめるところがよい。
アリをモチーフにしているのが正解なんでしょうね。
言わずと知れたジョン前田のサイト。
Flashじゃないけどインタラクティブなデザインの宝庫。
過去の作品が再生できなくなりつつあるのが悲しい。
TheReactiveSqureとか12o'clockとかあったよね。
CDとかFloppyとか困るよね。
実はFlash復刻版を密かに作っているんですけど公開はしないよ。
Flashを使った時計です。
この前の時計と同じ作者みたいです。
目盛を利用した時計。
目盛を2006年以降用意していないのか、年だけバグっている。
ジリジリ分や時が動くところがよい。
目盛を動かす時計。
前のはデザイン的にすっきりしたもので、こちらは少し有機的な感じ。
雑誌mdnのFlashのサンプル。
各ポイントをマウスで動かすことができ、変わった軌跡が描ける。
サンプルにしては高度でよく出来ている。
→mdn
写真家の山口勉さんの写真を紹介するサイト。
スライドショウや移動のときのエフェクトなど、Flashのお手本みたいなサイト。
言わずと知れたsodaplayです。Javaですけどね。
良く出来てるよね。
単純なアルゴリズムの組み合わせなので、
どちらかといえば数式が美しいから楽しめるんだろうと思う。
音楽系のDBインターフェイス。
アーティストを検索すると、そのアーティストを取り巻く人やムービーなどが表示され、
視点や知識などを広げることができるらしい。
画像とマップのDBサイト。
誰もが一度はやろうとするだろうというサイト。
旅の写真を貼り付けて楽しむ。
flicker mapの方は、画像を使ったSNSに近い感じ。
googlemapバージョンもある。
ものさしをテーマに、大きなものから小さいものまで順に楽しめる
インタラクティブな学習系コンテンツ。
デザインの課題にありそうな感じ。
中村勇吾さんと北村さんが作ったamazonの本の検索を元に
本の表紙画像でタイポグラフィを実現し、気になる表紙をクリックすると
ちゃんとamazonのページに飛ぶように出来ている優れもの。
アイデアでは出るけど自分で作ろうとは思わないよな。
それを実現するのはすごいぞ。
あまりこういうのは取り上げないんですけど、良く出来ているので紹介。
昔懐かしいインタラクティブなCD-ROMっぽいコンテンツ。
城をテーマに話が進んでいきます。
途中で終われない、難易度も程ほどなところがよい。
トイレットペーパーをモチーフにしたインターフェイス。
それだけなんだけどね。微妙に動くところがよい。
毎日コミュニケーションのFlashのサンプル集の一つ
ハーマンミラーの年表。
一つ一つの動作がよい。年表としてもわかりやすい。
さすがハーマンミラーって感じ。
いつか授業の課題で年表をやろうと思っているんですけど、
要素が多いので、1回でやろうとすると難しいな。
ゲームなんだけど独特の雰囲気とルール。
基本的にクリックで木の枝を作っていくんだけど、
いろいろな仕掛けがあって、なかなか楽しめる。
ム○ビの子が作ったメディアの年表。
円形のデザインがなかなか良く出来ている。
インタラクティブといってもムービーなんですけどね。
昔NirvanaEngineって祝田さんが作ったCD-ROMがありましたが、
それのWeb版ですね。
パーティクルで遊びます。クリックでどんどん変わるので楽しめます。
→ 夜光虫
夜光虫と同じ作者です。
いわゆるモーショングラフィックスで、意味と文字の動きがリンクしています。
→意味字
絵を描いて、その絵とマッチする画像リストを作ってくれるサイト。
絵の色の具合と形で判定しているようです。
アルゴリズムを考えさせられます。
錯視のシミュレーション。
Flashのインタラクティブコンテンツがたくさんあるサイト。
それぞれ単純なものが多い、シンプルイズベスト。
物理シュミレーション的なものが多いね。
AXIS組の作った原美術館のサイト。
XMLのアップデートでサイトを管理できるようになっています。
ユーザに優しくなりましたよね。
もちろんインターフェイスとしてもデザイン性があり面白いです。
宮崎さん的には奈良さんの部屋に力を入れたそうな。
確かに映像とのつながりが面白いですね。
→原美術館
Flashじゃないけど、すげ~~。
動いてないのに動いたり、立体視じゃないのに立体だ。
イギリスの2人組みが制作したサイト。
インタラクティブじゃないんだけど、アニメーションの完成度が高い。
進行が遅くて間が空くのが気になってついついクリックしてしまうが、
アニメーション自体は新鮮味があって面白い。
キャラクタは、まるで村上○似だけど、某代理店とか企業とかが売り出しそうな感じ。
Uniqloのサイトがリニュアルしてた。
Uniqlo Explorerというのがあって、中村勇吾さんらが制作してるんだね。
うーん、良く出来すぎです。
しばらくするとなくなっちゃうなかな?それだともったいないな~。