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教員インタビュー:立石祥子講師を公開しました

本学の教員の研究・アーティスト活動に迫るインタビュー企画 立石祥子講師を公開しました。

アートはマスコミュニケーション ― IAMASでメディア・イベントを教える

立石講師は、公共空間における一時的な出来事や、メディアを介した人びとの集まりを対象に、メディア論の視点から研究活動に取り組んでいます。岐阜おおがきビエンナーレ2019「メディア技術がもたらす公共圏」での登壇をきっかけに、2020年からはIAMASでメディア・イベントの講義を非常勤講師として担当。講師として着任後は、メディア論や都市論に関する講義のほか、「場所・感覚・メディア」プロジェクトに所属し、学生とともに研究を行なっています。今回のインタビューでは、立石講師の研究活動や今後の展望、IAMASで学生に伝えていきたい考え方・問いの立て方についてお話を伺いました。

教員インタビュー:立石祥子講師