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原田郁 ARプロジェクトへの展開

ART FRONT GALLERYのWEBサイトで伊村靖子講師が寄稿した「原田郁 ARプロジェクトへの展開」が公開されています。

「養老天命反転AR」は荒川修作+マドリン・ギンズの「養老天命反転地」の鑑賞ツールとして、システムを赤松教授と小林友樹さんが開発、3DCGを美術家の原田郁さんが担当し、荒川修作+マドリン・ギンズの構想を伊村靖子講師と松井茂准教授が分析して、共同研究を行なっています。CGやドローイングとして残されたアーティストたちの構想を、ARを用いて現実空間に重ねて見ることで、より深く作品を知り、新たな発見をすることを目的としています。

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