trotecの操作方法

CorelDRAWからの印刷

  • ファイルを右クリック→「プログラムから開く」→「CorelDRAW」を選択
  • ポップアップは、「曲線」を選択
  • 印刷するレイヤー以外は、プリンタアイコンの「印刷する/しない」をクリックして設定すること
  • スライド18

  • 加工データより2~3mm大きいサイズにドキュメントサイズを設定する
  • 加工素材の所定の位置に加工したい場合は、実際に切り出す素材サイズにしても良い
  • ドキュメントサイズを設定する時は、オブジェクトの選択を外しておくこと→ オブジェクトサイズが変更されてしまう
  • スライド35

  • メニューバーの「ファイル」→「印刷」の順にクリック
  • スライド36

  • 「環境設定」をクリック
  • スライド37

    専用のソフトで素材の設定

  • 設定していたドキュメントサイズを入力
  • 素材と厚みの設定を選択
  • 白黒かつ、trotecと読めることを確認する
  • 「JC」ボタンを押して、JobControlにデータを送る
  • スライド38

  • 印刷ボタンをクリック
  • スライド39

  • ジョブネームを入力
  • 半角英字3文字以上入力する
  • ジョブ番号はそのまま
  • 画面下の「JC」アイコンが黄色くなったらクリックして「JobControl」へ移動する
  • スライド40

    加工機の焦点を合わせる

  • 材料をハニカムテーブルの上に置く
  • 治具を当ててテーブルの高さを調整する
  • テーブルが治具に近づいたら、ボタンを長押ししないこと
  • ※素材サイズが大きすぎて黒い枠に乗せる場合は、2mmのアクリルをテーブルと素材の間に置くこと
  • スライド41

    加工位置と素材位置を確認する

  • JobControl画面の「ジョブリスト」から加工エリアにドラック&ドロップ
  • スライド42

    その他の方法

  • 左上の原点からはじめるとき→ リスト上でファイル名をダブルクリック
  • 材料に照射した位置からはじめるとき→ 加工機で位置を決め、JC上で十字ポインタにドラック&ドロップ
  • 座標位置で決める方法→ データを選択状態にして、JC画面で座標を入力
  • スライド43

  • 「ジョブ透過ボタン」でデータを表示させる
  • 加工機の十字キーを動かして、位置を確認する
  • スライド44

    加工をスタート

  • 右端のファンを回して、左側のスタートボタンを押して加工をスタート
  • スライド45

  • 【同じ加工データで再加工するとき】
  • データを右クリック→「ジョブを再起動」
  • スライド46

  • 集塵機の中に入っているものの順番(季節や加工する素材によって違う場合あり)
  • フィルターが詰まってきたら2番目のティッシュを交換が必要
  • それでもパーセントが下がらないときは、スタッフに相談
  • スライド47

    スライド48

    取り出して掃除

    後日記事にしてリンクを貼ります