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教員インタビュー:三輪眞弘教授を公開しました

本学の教員の研究・アーティスト活動に迫るインタビュー企画 第7回として、三輪眞弘教授を公開しました。

前編:超越的な存在を想定しなければ、芸術は成り立たない

三輪教授はアルゴリズミック・コンポジションと呼ばれる手法で多くの作品を発表しています。今回はコンピュータでシミュレーションした旋律を、生身の人間が演奏する「逆シミュレーション音楽」についてお話を聞きました。

教員インタビュー:三輪眞弘教授(前編)

中編:声の本質はどこにあるのか

中編では、佐近田展康さんとのユニット「フォルマント兄弟」の活動についてお話をお伺いしました。生声のサンプリングを排除し、ゼロから人工音声を合成する、そこには「情報化された身体への関心」があるとお話いただきました。

教員インタビュー:三輪眞弘教授(中編)

後編:アートを、生きる姿勢として考える

後編では96年の開学以来、教鞭をとってこられた三輪教授に、IAMASでの教育論、2年間という短いIAMASでの時間、三輪教授が学生に期待することをお伺いしました。

教員インタビュー:三輪眞弘教授(後編)

スタッフ

インタビュアー・編集:高嶋慈
撮影:八嶋有司
企画・ディレクション:赤羽亨(情報科学芸術大学院大学 教授)
伊藤晶子(IAMAS産業文化研究センター)

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