IAMAS

場所・感覚・メディア

センサリー・メディア(感覚メディア)としての映像や音響による「場所」の表象を多角的に捉え直し、あらたな芸術表現の可能性を探っていきます。視覚文化論、映像・音響人類学、エコクリティシズム等、様々な領域にまたがる研究者や制作者の知見を踏まえ、制作のコンセプトや方向性を検討していきます。

所属

研究代表者: 前林 明次
研究分担者: 小林 昌廣 , ジェームズ ギブソン

研究計画

ゲスト講師を招いてのレクチャーや作品研究、参加メンバーによる自主的な文献研究も並行して行っていきます。

研究期間

2022年 - 現在

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