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活動告知

展示 卒業生

文化庁メディア芸術祭愛知展「MECÂNICA(メカニカ)- 私と私の次なるもの -」

2018年1月4日から名古屋市・ナディアパークで開催の文化庁メディア芸術祭愛知展「MECÂNICA(メカニカ)- 私と私の次なるもの -」に、卒業生の長谷川愛さんの作品『(Im)possible Baby, Case 01: Asako & Moriga』が展示されます。『(Im)possible Baby, Case 01: Asako & Moriga』は、第19回文化庁メディア芸術祭アート部門の優秀賞を受賞しています。

文化庁メディア芸術祭愛知展では、 『人工知能/人工生命的なるもの』を感じ、考えてみることをテーマに、歴代受賞作品を中心とした作品群から、機械や人工生命、人工現実感などによって成り立つ表現に注目し、その時代ごとに変わりゆく価値観を問い直す展示が開催されます。また会期中は「芸術」「人工知能」「テクノロジー」などをキーワードにしたトークセッションも行われます。
※デザインホールのみ、1月8日(月・祝)までとなります。

会期

2018年1月4日 - 2018年1月17日 10:00 ~ 17:00 (※デザインホールのみ、1月8日(月・祝)まで)

会場

ナディアパーク デザインホール/デザインギャラリー/アトリウム/ クリエイティブビジネススペース コード (愛知県名古屋市中区栄3-18-1)

入場料

無料

主催

文化庁

共催

名古屋市、(株)国際デザインセンター、中日新聞社

企画運営

文化庁メディア芸術祭愛知展運営委員会

協力

ユネスコ・デザイン都市なごや推進事業実行委員会、Digital Animation Tube!、(株)グローカライズ・コンテンツ、(株)ProjectWhite(TSUKUMO)、 LG Electronics Japan(株)