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教員インタビュー:クワクボリョウタ教授を公開しました

本学の教員の研究・アーティスト活動に迫るインタビュー企画 第4回「クワクボリョウタ教授」を公開しました。

ブラックボックス化するメディア・アートを「開く」ためには?

クワクボ教授はこれまでメディア・アート、特にデバイス・アートと呼ばれる、インタラクティブ性を取り入れたジャンルを展開されてきたアーティストです。インタビューでは自身の作家活動を通して感じる問題意識や作品制作への考えを伺いました。(インタビュアー:島貫泰介)

教員インタビュー:クワクボリョウタ教授

スタッフ

インタビュアー・編集:島貫泰介
撮影:八嶋有司
企画・ディレクション:赤羽亨(情報科学芸術大学院大学 教授)
伊藤晶子(IAMAS産業文化研究センター)

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