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専門科目

メディア表現特論D(装置)

装置を用いた表現について、実作者からの視点を交えながら理解を深める授業です。まず、芸術諸分野における近年の動向を分析します。特に、メディアアート、現代美術、映像、写真等の領域を扱います。そして、教員それぞれの自作やそれに関係する作品の紹介を通して、知識を身につけるとともに、作品を解釈する能力や、自らが創作する力を養います。教員が合同で授業に取り組み、ディスカッションも行います。

講義形態

講義とディスカッション

講義計画・項目
  1. 12月03日(火)1・2限:装置を用いた表現1
  2. 12月10日(火)1・2限:作品・研究1
  3. 12月17日(火)1・2限:作品・研究2
  4. 1月14日(火)1・2限:作品・研究3
  5. 1月21日(火)1・2・3限:鑑賞と批評
  6. 1月30日(木)1・2限:装置を用いた表現2
  7. 2月4日(火)1・2限:装置を用いた表現3
教科書・参考書等

『配信芸術論』三輪眞弘監修、岡田暁生編 アルテスパブリッシング(2023)

専門科目 メディア表現特論C(概念)
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専門科目 メディア表現特論E(設計)